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アツ、カラ、カレーにゅう麺 [料理]

10時に帰ってきました。
今日も、時間がない。
ダッシュにゅうめんにしよう。
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まず、麺を湯がく。電気ケトルを使えば直ぐ沸く。便利。
ケトルのお湯を鍋に移し麺を入れたらケトルでもう一回湯を沸かす.スープ用.
湯がいた麺はどんぶりへ。
ここ迄、約二分。空いた鍋にケトルの湯を移し、セブンの肉入り野菜を凍ったまま投入。
だしの素、塩、カレー粉を続けて加え、最後に水溶き片栗粉を廻し入れ、できあがり。

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まあ、十分あれば出来る、簡単です。

初夏の香りと味 [料理]

ミカンのへたを取り、外の皮をむく。

外の皮は、2~5mmの薄みじん切り。

ホーローなどのコーティング系の鍋にお湯を沸かし、その皮を湯通し。

いっぺん鍋から空けて水洗い、水気を絞って、鍋に戻し、ひたひたの水で

20~30分湯がく。その間に中の身を袋からはずす。

小皿に、ミカンの皮と身の分量の約半分の重さの砂糖を、今回は130g。

湯がいた皮を冷水で軽く洗い、水気を絞る。

鍋に取り分けた身を入れ、小さい火でくつくつと煮る。水は入れない。

頃合いを見て、砂糖を入れ、さらに皮を投入。しばらく煮て(水気が多いくらいで)火を止める

これで、小瓶に・・・・・・煮沸するのを忘れた・・・・・

ので、ふつうにいただきました。

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甘夏のマーマレード、いっぺんは挑戦してみたいものです。

それでも、初夏の甘酸っぱい、甘夏、いい味でした。


ハムでも作ってみます。 [料理]

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お正月、今日は五日です。

暗黒の正月を迎えた私、taku-bomでございますが、

出撃許可が出ないだけでは元の木阿弥。

今日は暇つぶしに(実は昨夜ですが)鶏ハムにチャレンジです。

詳しい作り方は・・・・・・

http://allabout.co.jp/gourmet/cookingabc/closeup/CU20020328a/index2.htm

でご覧下さい。

 

まずは鶏肉(胸でもモモでもかまいません、今回は胸肉  ¥38/g のもの使用)

お好みの香辛料と塩をもみこんでラップで包んでさらにジプロックに入れて

冷蔵庫で4日・・・・一日一回手でもんでやると更に味がなじみます)

仕上げる日に冷蔵庫から出した鶏肉の余分な脂、皮を取り除きます。

そして、ペーパータオルなどで水気を拭き取り木綿の布(さらしや日本タオル)で簀巻にします。

たこ糸で縛ります。(出来上がりが上の写真)

後は加熱殺菌するだけです。

今回は、かすかな記憶を元に更にサランラップで包みジプロックに水と共に

塊をいれ水を追い出すように絞りながらジプロックの口を閉めます。

その上から又たこ糸で便宜上縛ります。

塊が入る鍋に水を張り塊を投入、水が被るくらい入れ点火!!

(今回は塊が大きすぎて鍋はあふれそうです、加減してください)

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加熱温度は70℃~80℃の間。

(基本的には65℃以上ならかまいません。65度以上なら低い温度の方が良い)

今回は燻製と同じく2時間加熱してみました。

78℃くらいでしょうか・・

2時間辛抱しながらやっとこさ終了。

早速、味見してみます。

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見た目は、80点くらいか??包丁が切れなくて断面雑(笑)

結果は、味が淡白で煮すぎたようです。(猛爆)

上のレシピのサイトを再確認してみると、煮る時間は30~40分でよかったもよう。

殺菌する時間は、燻製とは大分違ったようです(猛省)

本音で申しますと出来上がりは、バンバンジーのような感じ。

マヨネーズやワサビ醤油に合いそうです。今夜のアテにします。

リベンジすんぞ~。


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